ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地HOME > 赤ちゃんが生まれたら - 手続き -

赤ちゃんが生まれたら - 手続き -

印刷用ページを表示する  掲載日 : 2016/12/16

手続きをしましょう
 


届出申請手続き 国民健康保険の方  その他の保険の方
●出生届を出す
(出生の日から14日以内) 
必要なもの:出生届・母子健康手帳・印鑑
窓口   :市民課・USAくろしおセンター・戸波総合市民センター
  出生体重(2500g)の場合 低体重児出生届を市民課・各支所で提出して下さい。赤ちゃんの発育、発達に配慮が必要であるため保健師等から連絡をします。
●保険証に赤ちゃんを被扶養者として加える
●出生育児一時金の申請

 

出生届の際に一括で申請することができますので、領収・明細書、直接支払い制度の合意文書、世帯主の預金口座がわかるものを持って来てください。

窓口 : (市民課・USAくろしおセンター・戸波総合市民センター)   

勤務先に手続き方法をお問い合わせください。 
●乳幼児医療受給者証の申請
他の制度で受給されている方は対象となりません。
○就学前までの医療費の自己負担分を全額助成します。
必要なもの:赤ちゃんの保険証、印鑑
窓口:(市民課・USAくろしおセンター・戸波総合市民センター)   
※土佐市では小中学生の医療費の自己負担分も助成しています。
 ・非課税世帯の医療費の全額助成
 ・課税世帯で、18歳に達した以後の最初の3月末日がくるまでの子どもを3人以上監護している世帯は、対象となる子どもの医療費の自己負担分を全額助成します。 

 ・課税世帯で、18歳に達した以後の最初の3月末日がくるまでの子どもを2人まで監護している世帯は、対象となる子どもの医療費の月額合計が3,000円を超えた場合、その超えた金額を助成します。
 就学前に制度の通知をしますので、必要な手続きをお願いします。
●児童手当の申請 ※下記リンク先参照