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土佐市学校給食センターの概要

印刷用ページを表示する  掲載日 : 2018/09/01
 
土佐市立学校給食センター
 
  〒781−1101
  土佐市高岡町甲1808番地
  TEL 088−852−3704
  FAX 088−852−3714

給食センター



調理室

見学通路


 
令和元年度の学校給食
重点目標 1 安全衛生管理の徹底
2 施設設備の整備と充実
3 食育教育の推進
施設規模 建築面積 1,329.24m2  延床面積 1,748.34m2
給食費(1食単価) 小学校:260円 中学校:300円(令和元年9月〜)
給食数 小学校:1,347人 中学校:535人 センター職員:29人

 

□ 土佐市の学校給食の沿革
昭和 33年 第一小学校をかわきりに、北原、波介、宇佐、新居小で自校方式による学校給食の開始
 
昭和 49年 未実施の小中学校より給食開始の要請があり、センター方式により、土佐市全小中学校の学校給食を開始
 
  開設当初の給食数 約3500食
昭和 53年 施設拡張 給食数  約3900食  フードスライサー設置
昭和 54年 補助ボイラー1 蒸気釜 3 増設
  土佐市立学校給食連絡協議会発足
昭和 58年 焼き物機設置
昭和 59年 りんご皮剥き機購入(りんごの皮を剥き供する)
昭和 60年 給食数 約4400食となり、その後徐々に減少していく
昭和 62年 配送車3台から4台になり、折り返しのコースが2コースが1コースとなり、調理時間の延長につながる
 
昭和 63年 牛乳保冷庫を各学校に設置
平成  2年 第一、第二、北原、蓮池で箸の試行
平成  4年 毎日センターで盆の洗浄、消毒。盆は別配送する。
平成  6年 全校箸使用となり、先割れスプーンは廃止。カレーやシチュー等のみスプーンとする。
 
  アルマイト食器からポリカーボネートに変更
平成  8年 鉄木製の箸は折れやすく、汚れやすく、年2回の買い替えで竹製に変更。
 
平成 10年 盆は給食便で配送できるようになる。盆をアルマイトからポリカーボネートに変更。
 
平成 12年 下処理室をドライ化
平成 14年 自校方式による米飯給食を9月より週2回開始
  食器をABS食器に買い換え
平成 15年 米飯給食週3回 揚げ物機の買い替え
平成 16年 竹製の箸からアミハードに買い換え
平成 18年 9月より月2回米飯給食を増加(週3.5回)
  和え物用冷蔵庫購入
平成 20年 9月より配送車の燃料をバイオディーゼルに変更
平成 22年 米飯給食週4回
平成 23年 1月、配送用3号車の買い替え
平成 24年 1月、配送用5号車新規購入
(2号車を予備車とする)
  スライサー1台買い替え
平成 25年 スチームコンベクションオーブン2台購入(焼き物機撤去)
平成 27年 3月 新センター建設基本計画を策定
平成 28年 新センター基本設計・実施設計作成
平成 29年 3月 新センター建設工事着工
平成 30年 3月 新センター本体工事完成
  7月 新センター省エネ工事完成
  9月 新センター稼働(給食提供開始)