ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地HOME > 一定回数以上の訪問介護(生活援助中心型サービス)を位置づけたケアプランの届出について

一定回数以上の訪問介護(生活援助中心型サービス)を位置づけたケアプランの届出について

印刷用ページを表示する  掲載日 : 2018/09/21

 平成30年10月1日より、ケアプランに一定以上の訪問介護(生活援助中心型サービス)を位置づけた場合に、当該ケアプランを市町村に届け出ることが義務付けられました。
 つきましては、平成30年10月以降、届け出の対象となったケアプランについて、長寿政策課介護保険係まで提出をお願いします。

1 対象となるケアプラン
 訪問介護のうち生活援助中心型サービスについて、要介護度区分に応じてそれぞれ1月あたり以下の回数以上を位置づけたケアプラン

 要介護1 27回
 要介護2 34回
 要介護3 43回
 要介護4 38回
 要介護5 31回

※上記の回数には、身体介護に引き続き生活援助が中心である訪問介護を行う場合(生活援助加算)の回数を含みません。

2 提出書類
・生活援助中心型サービスが規則で定める回数以上となる場合の届出書兼確認書
・居宅サービス計画書 「第1表」〜「第7表」
※第5表(居宅介護支援経過)は生活援助中心型サービスを位置づけた理由を記載したページのみの提出で可。


3 その他留意事項
・提出対象となったケアプランについては、地域ケア会議の開催等により検証を行うこととなっておりますので、後日地域ケア会議への出席依頼をいたしますので、ご協力をお願いします。
・給付実績により未届であることを確認した場合等には、届出を求めることがあります。


Adobe Reader

PDFファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。

Adobe Readerは、無料で以下のリンクからダウンロードできます。

「Adobe Reader」のダウンロードはこちらです。