ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地HOME > 令和2年3月から適用する公共工事設計労務単価及び設計業務委託等技術者単の運用に係る特例措置について

令和2年3月から適用する公共工事設計労務単価及び設計業務委託等技術者単の運用に係る特例措置について

印刷用ページを表示する  掲載日 : 2020/03/01

 令和2年3月から適用する公共工事設計労務単価(以下「新労務単価」という。)は、平成31年3月から適用した公共工事設計労務単価(以下「旧労務単価」という。)に比して全職種単純平均で約5.0%上昇しており、令和2年3月から適用する設計業務委託等技術者単価(以下「新技術者単価」という。)についても、平成31年3月から適用した設計業務委託等技術者単価(以下「旧技術者単価」という。)に比して全職種単純平均で約3.1%上昇しています。
 
 ついては、土佐市におきましても「技能労働者への適切な賃金水準の確保について」(令和2年2月14日付け国土入企第49号)の趣旨を踏まえた適切な対応が図られるよう、下記のとおり特例措置を講じることとしましたのでお知らせします。

※詳しくは、下の「特例措置(PDF)」をご確認下さい。



Adobe Reader

PDFファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。

Adobe Readerは、無料で以下のリンクからダウンロードできます。

「Adobe Reader」のダウンロードはこちらです。