土佐市学校給食センターの概要 .
- トップ
- -
- 土佐市学校給食センターの概要
掲載日 : 2020/05/01
更新日 : 2022/05/13
| 土佐市立学校給食センター | ||
|
〒781-1101
土佐市高岡町甲1808番地
|
||
| TEL 088-852-3704 | ||
| FAX 088-852-3714 | ||
| 令和4年度の学校給食 | |
| 重点目標 | 1 安全衛生管理の徹底 |
| 2 地産地消の推進 | |
| 3 食育の推進 | |
| 施設規模 | 建築面積 1,329.24m2 延床面積 1,748.34m2 |
| 給食費(1食単価) | 小学校:260円 中学校:300円(令和元年9月~) |
| 給食数 | 小中学校 合計1,830食 |
| □ 土佐市の学校給食の沿革 | |
| 昭和 33年 | 第一小学校をかわきりに、北原、波介、宇佐、新居小で自校方式による学校給食の開始 |
| 昭和 49年 | 未実施の小中学校より給食開始の要請があり、センター方式により、土佐市全小中学校の学校給食を開始 |
| 開設当初の給食数 約3500食 | |
| 昭和 53年 | 施設拡張 給食数 約3900食 フードスライサー設置 |
| 昭和 54年 | 補助ボイラー1 蒸気釜 3 増設 |
| 土佐市立学校給食連絡協議会発足 | |
| 昭和 58年 | 焼き物機設置 |
| 昭和 59年 | りんご皮剥き機購入(りんごの皮を剥き供する) |
| 昭和 60年 | 給食数 約4400食となり、その後徐々に減少していく |
| 昭和 62年 | 配送車3台から4台になり、折り返しのコースが2コースが1コースとなり、調理時間の延長につながる |
| 昭和 63年 | 牛乳保冷庫を各学校に設置 |
| 平成 2年 | 第一、第二、北原、蓮池で箸の試行 |
| 平成 4年 | 毎日センターで盆の洗浄、消毒。盆は別配送する。 |
| 平成 6年 | 全校箸使用となり、先割れスプーンは廃止。カレーやシチュー等のみスプーンとする。 |
| アルマイト食器からポリカーボネートに変更 | |
| 平成 8年 | 鉄木製の箸は折れやすく、汚れやすく、年2回の買い替えで竹製に変更。 |
| 平成 10年 | 盆は給食便で配送できるようになる。盆をアルマイトからポリカーボネートに変更。 |
| 平成 12年 | 下処理室をドライ化 |
| 平成 14年 | 自校方式による米飯給食を9月より週2回開始 |
| 食器をABS食器に買い換え | |
| 平成 15年 | 米飯給食週3回 揚げ物機の買い替え |
| 平成 16年 | 竹製の箸からアミハードに買い換え |
| 平成 18年 | 9月より月2回米飯給食を増加(週3.5回) |
| 和え物用冷蔵庫購入 | |
| 平成 20年 | 9月より配送車の燃料をバイオディーゼルに変更 |
| 平成 22年 | 米飯給食週4回 |
| 平成 23年 | 1月、配送用3号車の買い替え |
| 平成 24年 | 1月、配送用5号車新規購入 (2号車を予備車とする) |
| スライサー1台買い替え | |
| 平成 25年 | スチームコンベクションオーブン2台購入(焼き物機撤去) |
| 平成 27年 | 3月 新センター建設基本計画を策定 |
| 平成 28年 | 新センター基本設計・実施設計作成 |
| 平成 29年 | 3月 新センター建設工事着工 |
| 平成 30年 | 3月 新センター本体工事完成 |
| 7月 新センター省エネ工事完成 | |
| 9月 新センター稼働(給食提供開始) | |
このページに関するお問い合わせ
学校給食センター 〒781-1101 土佐市高岡町甲1808
電話:088-852-3704 Fax:088-852-3714
給食センター TEL:088-852-3704 FAX:088-852-3714
学校給食センター 〒781-1101 土佐市高岡町甲1808
電話:088-852-3704 Fax:088-852-3714
給食センター TEL:088-852-3704 FAX:088-852-3714



