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市外で例外的に予防接種を受けることができる場合

印刷用ページを表示する  掲載日 : 2021/07/28
市外で例外的に予防接種を受けることができる場合は、次のとおりです。

(1) 出産のために里帰りしている妊産婦
(2) 単身赴任者
(3) 遠隔地へ下宿している学生
(4) ドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者
(5) 入院・入所者
(6) 通所による介護サービス事業所等で接種が行われる場合における当該サービスの利用者
(7) 基礎疾患を持つ者が主治医の下で接種する場合
(8) コミュニケーションに支援を要する外国人や障害者等がかかりつけ医の下で接種する場合(追加)
(9) 副反応のリスクが高い等のため、体制の整った医療機関での接種を要する場合(追加)

(10) 市町村外の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける場合
(11) 災害による被害にあった者
(12) 拘留又は留置されている者、受刑者
(13) 国または都道府県等が設置する「大規模接種会場」で接種を受ける場合(会場ごとの対象地域に居住している者に限る)
(14) 職域接種を受ける場合
(15) その他やむを得ない事情があり住民票所在地外に居住している者
(16) その他市町村長が真に必要と認める場合


 上記、(1)(2)(3)(4)(13)に該当する方は、所在地の市町村に「住所地外接種届(申請書)」を届け出し、市町村から「住所地外接種届出済証許可証」を接種会場又は医療機関に持参して接種が可能となります。
 また、「コロナワクチンナビ」での届出ができる市町村もあります。
 

例外接種


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