ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地HOME > 【後期高齢】特定疾病の場合(特定疾病療養受療証)

【後期高齢】特定疾病の場合(特定疾病療養受療証)

印刷用ページを表示する  掲載日 : 2021/07/02
(後期高齢者医療制度)

 長期間にわたり継続して治療が必要な特定疾病の自己負担は、月額10,000円が上限となりますが、受診の際に「特定疾病療養受療証」が必要です。
 市民課窓口にて申請すると、この受療証が交付されます。(認定された場合、申請月の初日から有効です)

対象となる疾病
(1)人工腎臓を実施している慢性腎不全
(2)血友病
(3)抗ウイルス剤を投与している後天性免疫不全症候群
(HIV感染を含み、厚生労働大臣の定めるものに限ります。)


◆申請に必要なもの
 ・被保険者証
 ・医師の意見書などの特定疾病であることを証明する書類

◆申請場所:市民課後期高齢者医療(7番窓口)